信楽高原鐡道 忍びトレイン

随分と滋賀県の田舎町まで来る機会がりありました。

JR 琵琶湖線 草津駅から草津線に乗って貴生川駅まできました。

ホームに降り立つと・・・、信楽高原鐡道がJRの構内に乗り入れています。

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このあたりの甲賀市、隣接する伊賀市は、忍者の里

列車には忍者のラッピング

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前面の大きなヘッドマークには「祝 日本遺産認定」とりあります。

忍者の里が世界的に遺産として認められたのでしょうか。

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信楽高原鐡道の車両編成は2両だったり1両だったり・・・

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駅撮りではなく、のどかな田園や山間の単線をゆくところを撮ってみたいですね、ホントは。

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この記事へのコメント

naotto
2017年08月21日 17:37
今や観光列車が日本全国百花繚乱って感じですね。
なんかもう目新しさがあまりなくなってしまってというか薄れてしまって希少価値があまりないようにも感じます。
一度乗ればもういいやってね。リピーターが付くかどうかが鍵でしょうね。必死さは伝わってくるんだけどね。路線存続に躍起になってるんでしょう。頑張ってほしいものです。
naottoさんへ (GAKU)
2017年08月21日 21:17
naottoさん、コメントありがとうございます。
どこの鉄道会社もイベント時のラッピング車両が一般的になりました。信楽鉄道は山間の田舎風景をゆく姿が実に美しい路線です。用事でこちらに来た時にいつか是非ともこの風景の中を行く列車を撮ってみたいと感じました。確かに利用客が少ないのは否めませんが…。

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