2016 新入職オリエンテーション (CPCR講習)

新しい年度が始まり、新しいスタッフが入ってきました。

新入職オリエンテーションで、導入教育が実施され、配属が決まります。

院内の仕組みや勤務規定、関係法規など

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職種に関係なく、救命訓練は必須となっています。

指導担当は、CPCR研究班

講習を受けるみなさんも真剣に取り組んでいます。

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病院としても重要な位置づけなので、教えるスタッフも全力で取り組みます。

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各部署とも新たな生き生きとした仲間を迎え、共に頑張ります。

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この記事へのコメント

2016年04月11日 17:27
うちのお客さんも 最近「高齢化」してますので・・・少し「怖い」と 思う事がありますので・・・一度「蘇生の講習」を受けた方がいいのかも?
まだこもよさんへ (GAKU)
2016年04月12日 11:56
いつも、コメントありがとうございます。
現代の日本は、超高齢化社会ですから、世の中、高齢者の占める割合が高いです。私たちが子供のころと違ってとても若々しく体力のある方が多いですが、個人差が大きいですね。できることなら、いつまでも青年でいたいです。
 いざというとき、崖っぷちの命を救えるように救命講習受けてくださーいね。
人は、一生のうちに平均して3回ほど、人が倒れているような状況に出くわすらしいです(○○消防署長さん談)
こみぃ
2016年04月20日 09:08
お仕事お疲れ様でございます。
命の現場は大変ですね・・・
毎日毎日の震災報道で改めて思い知らされます。

私は夏のアルバイトがプール関連なので、毎年普通救命講習?を受けています。
講習はこなせますが、実際の事故に遭遇したとき役に立つのかという不安はいつも持っています。
何も知らないよりはいいのかもしれませんが。
まずは自分のメンタル強化が課題かなと思ったりしています。
こみぃさんへ (GAKU)
2016年04月20日 19:06
こみぃさん、いつもコメントありがとうございます。
 熊本地震の報道を見ていて何かできることはないかと思いを巡らせてしまいます。
職場で災害医療のことにも少しかかわっているので、院内で募金箱を設置することを昨日決め、準備を進めています。避難生活を送る方々の不安が少しでも和らぐことを祈るばかりです。

 一般の方が、実際の人に胸骨圧迫をするような機会は一生に一度あるか、ないか…、でもいざというとき知識があるかないかは、明らかに蘇生をうける人の命の明暗を分けると思います。使う機会がないことを祈りたいですが、遭遇した時は「絶対、助ける!」という強い意気込みで臨んでください。

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