ルーブル美術館展に行ってきました。

いま、京都市美術館でルーブル美術館展が開催されているので行ってきました。

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フランス・ルーブル美術館の絵画が日本にやってきました。写真の「天文学者」はフエルメールの傑作、初来日です。

17世紀の人々の日常生活を中心とした作品です。

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館内での撮影は禁止です。

音声ガイド(550円)を手にして、館内を回れば、作品の描かれた背景や解説が聴けて初心者でも楽しさ倍増です。

久しぶりの美術館でしたが、いいものですね。

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この記事へのコメント

2015年09月11日 13:38
見てみたいけど…行けないなぁ~。「写真禁止」…「絵はがき」みたいのが売れる?
まだこもよさんへ (GAKU)
2015年09月11日 21:16
まだこもよさん、いつもコメント有り難うございます。以前・・・かなり昔ですが、海外の美術館ではフラッシュを使用しなければ撮影が可能な美術館や博物館があったような。出口付近では絵画のグッズを求める人で盛況でしたよ。余韻に浸っているとついつい買っちゃうんですよね。
2015年09月20日 22:11
わー行きたい!と思いましたが、京都ですか。。。
遠いなぁ。何年も前にフランスのルーブル美術館に行きましたが、ここは画家の卵みたいな人が、堂々と絵の前で模写を描いていました。外国って自由でいいなぁ、と思ったものです。
旅がてら行ってみようかな。
さくらこさんへ (GAKU)
2015年09月20日 23:35
さくらこさん、コメント有り難うございます。
京都の岡崎公園内の京都市美術館で9/27までやっています。「日常を描く- 風俗画にみるヨーロッパ絵画の真髄」というテーマで全83作品の展示がされています。一般1600円、携帯解説機器の貸し出し550円、これは借りた方が絶対に良いと思います。
でも…、本場フランスのルーブルに行ったのであれば、これにはかなわないですよ。
 私も家内もフランスのルーブルに行ったことがあるのですが、ガラスケースやロープなどなく、普通にポンと壁に絵画が掛けてあってビックリしました。家内は、「がっかりした」と不満を言いながらも二回も行っていました。

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