鉄道掘り出し写真(寝台特急「みずほ」京都にて)

京都駅に到着した寝台特急「みずほ」、1980年ごろの写真

機関車もヘッドマークもピカピカです。

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           EF65-1110号機
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撮影後、ダッシュで0:30の最終電車で帰宅できるぎりぎりの時間でした。

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この記事へのコメント

naotto
2010年12月17日 11:50
寝台列車「みずほ」は引退したけど、今度は九州新幹線の最速便で再登場ですな。
2010年12月17日 18:16
いや~懐かしい!
何度乗ったことでしょうかね~
切符を入手することが難しくて
徹夜で並んだことも・・・
すっかり車になってしまいましたが…
2010年12月17日 20:14
「みずほ」唯一乗ったことのあるブルトレでした。
「さくら」みたいな華やかさは無かったけれど、当時は食堂車も連結されていて贅沢な旅をさせてくれました。
確か自分が乗った時の牽引機はEF66になったばかりの頃だったような気がします。
2010年12月17日 22:04
naottoさん、コメント有り難うございます。
「みずほ」が最速便の新幹線ののネーミングになるなんて驚きでした。[はやぶさ」なんかが選ばれそうなのにねぇ。
 私の中では「みずほ」といえば、この寝台特急しかイメージできないなぁ、まだ。
ken/南関さん、コメント有り難うございます。
この寝台特急に何度も乗ったことがあるなんてとても羨ましいです。「みずほ」は熊本発着でしたねぇ、確か。
2010年12月17日 22:14
気ままさん、いつも有り難うございます。
寝台特急「みずほ」は、気ままさんにとって特別な思い入れのある列車でしたね。
年をとっても消えない素晴らしい思い出を作ってもらった祖母さんに感謝ですねぇ。
EF66の「みずほ」記録に残したかったなぁ。
2010年12月18日 02:11
こんばんは~
いい在庫が、ありますね~
「みずほ」も九州新幹線の最速列車で、出世しましたね。
としおちゃん、コメント有り難うございます。
「みずほ」や[さくら」が新幹線のネーミングに使われるとは思っていませんでした。
年月が経つとブルトレのイメージも過去のものとなり新幹線の名として定着するのでしょうね
あさかぜ
2010年12月18日 13:40
ちょうど テールサインが絵入りになった頃ですね。東京発のブルトレの中で 「はやぶさ」や「富士」には男性的なイメージがありましたが この「みずほ」は 「さくら」とともに 女性的な印象でした。
あさかぜさん、コメント有り難うございます。
「さくら」「みずほ」は、柔らかく優しい感じのするネーミングですねぇ。
「みずほ」というネーミングはとても縁起が良いらしいですね。
あさかぜ
2010年12月18日 15:50
みずみずしい稲穂の国…日本のことだそうですね。ヘッドマークのデザインが風にそよぐ稲穂を表現しているとわかったのは 大人になってからのことです。
あさかぜさんへ (GAKU)
2010年12月18日 16:58
あさかぜさん、コメント有り難うございます。
なるほど…、瑞穂といえばたわわに実った稲のイメージですからねぇ。薄黄色の三つのモコモコとした山がそれを表現しているのですねぇ。
2010年12月21日 16:04
こんにちわ。
「みずほ」東京口のブルトレでは最も地味な列車だった様な気がします。それを記録されているGAKU様に感激です。PF牽引のブルトレ、懐かしいですね。
2010年12月21日 16:51
旅館さん、いつもお褒めの言葉をいただき大変うれしいです。PFを初めて見たときは…、号機名がペイントでガックリしと落胆しましたぁ。
でも、今では貴重な存在となってしまいましたね。このときは、寝台特急受難の時代が来るなんて夢にも思いませんでした。
特に、東京口発着のブルトレは不滅だと思っていました。
2010年12月22日 22:56
GAKUさんこんばんは。
九州新幹線なら「はやぶさ」かと思ってましたが、「みずほ」も落ち着いていい名前ですね。
貴重な画像がいっぱいですね。楽しく拝見させていただきます。
2010年12月23日 11:43
訪問・コメント有り難うございます。
そうですね。「みずほ」というネーミングも聞きなれてくるとピッタリとなじんで来るでしょうね。「さくら」も…。
今、活躍している新幹線のネーミングも多くは元在来線の特急列車の名前ですからね。

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