素直な笑顔の君にささぐ

今日、突然・・・君のことを知りました

その場にいた みんなは 絶句した・・・

言葉なんて 軽すぎる

そのことの 前では ・・・

それが必然だったのか 思いがけない何かがそうさせたのか

今となっては わからない


画像



 いろいろ事情は あるけれど

何処かで その笑顔で やり直していると思ってた


 僕たちと過ごした ここでの 短い期間 

君は 父さんに 話してくれていたんだね

「とても 楽しい」 と 

君が そう思っていてくれたことを 誇りに 思います

ありがとう

そして ここが これからも 厳しくも 暖かい 成長の場 で あり続けるよう がんばります


 でもね・・・

ああ、でもね・・・

あまりにも  若すぎるよ



※ 短かったけど 共に すごした 仲間  心より ご冥福を お祈りいたします

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この記事へのコメント

2009年12月22日 22:09
自分も医療従事者の端くれ、看護師仲間以外の友人達の中では人一倍人の死に目に立ち会っていますけど・・・
同年代の死はとても悲しく慣れることがないですね。
自分も、同級生が二人亡くなり葬儀のときは彼等の死をどう受け止めればいいか戸惑いました。(自分の施設では高齢者ばかりなので「これが寿命」だと正当化できるのですが・・・若い人だと・・・・)

お亡くなりになった、お仲間様のご冥福を心よりお祈りいたします。
2009年12月22日 22:19
若い人の死は悲しいよね。
職場の同僚でしょうか…
ご冥福をお祈りいたします。
2009年12月22日 22:50
気ままさん、コメント有難うございます。
番狂わせは、いかんよねぇ。
人は、それぞれ様々な境遇や虚しさ、人には言えない事情を背負っていたり…。

人は、強くもあり、時に弱く
そして、美しくもあり、時に醜くもある。
生きるということは、何なのか・・・
そんなことを考えてしまう夜になりました。
2009年12月22日 23:14
としおちゃん、コメント有難うございます。
若い人だったので親の胸中を察すると、胸が詰まりそうになります。
 彼のことを刻み留めておこうとポエム風のものにして残しました。
2009年12月24日 21:34
せつなくて、さみしいですね。
言葉がみつかりません。
2009年12月25日 00:08
そうでしたか…寂しいですね。
でも残った者は元気でいたい、その人のために。
私もとても若い友人を何人か見送りました。
また、ママとして先輩だったので友人の子を可愛がっていましたが、その子もたったの3歳で亡くなりました。
みんないつか別れる時が来るのは解るけれど…
やっぱり残念ですね…
2009年12月25日 14:12
さくらこさん、いつもコメント有難うございます。この記事、書こうか止めるか迷いました。わかる人には、わかるし…。
でも、やっぱり何かを残して置こうと思いました。
 こういうのって、コメントしにくいですよねぇ。私も逆の立場だったら・・・、たぶんコメントする言葉がなかなか見つからないと思います。
2009年12月25日 14:36
ちぬぅさん、コメントありがとうございます。ちぬぅさんのブログ、ブログ友達も凄く多いのに・・・、丁寧なコメントを頂き感謝しています。

 幼い子供との別れは、なおさらのことですね。
 不運・不幸にも早くに亡くなった人を身の回りに知る者は、その悲しみをバネにして、強くたくましく、その人の分まで生きなきゃいけないような気がします。

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