鉄道掘り出し写真 (キハ181気動車 特急「やくも」)

1980年ごろ
 山陰と山陽を結んでいた特急「やくも」、キハ181系の気動車

画像


気動車の「やくも」を見たのは、後にも先にも、これ一度きりでした。
その後、伯備線は電化され、電車特急として活躍中

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この記事へのコメント

2009年10月16日 10:06
ご無沙汰しております。
キハ181やくも号には、グリーン車は勿論のこと、食堂車も連結されていましたね。長大編成が印象に残ります。私も幼少時代、山陰旅行中に1回だけ撮影しました。

対して381系は、振り子機能を含め、私自身、拒否反応が出ます。
2009年10月16日 12:26
やはり181系はJR色より国鉄色がよく似合いますね。
181系、出力増強させるため冷却関係など色んな問題をひっ抱えながらも21世紀までよく活躍してきたとおもいます。
2009年10月16日 17:09
とんちゃん、ご訪問、コメント有難うございます。気動車の「やくも」、岡山で新幹線への接続特急として昔も今も頑張っていますねぇ。
 私は381系振子式には、乗ったことがないので乗り心地はわかりませんが、屋根に何もないツルンとした気持ち悪くて好きです。
2009年10月16日 17:16
気ままさん、コメント有難うございます。
もう、国鉄色の181系はありませんが、
この車両も「はまかぜ」を残すのみとなりました。撮影は今のうちですねぇ。
2009年10月17日 11:22
こんにちは~
キサシがあったころの輝かしい時代の181系やくもですね。いい在庫を持っていますね。
2009年10月17日 15:03
としおちゃん、コメント有難うございます。
「やくも」や「おき」に181系が長い編成で使用されていた頃です。近畿圏ではキハ82が主流で、稀に「はまかぜ」に181系が使われていました。この写真は確か松江駅だったかなぁ。
普通列車「山陰」の最後尾の車両から扉を開けたまま撮りました。
 動き始めた列車に飛び乗る…、なんて面白いことができた時代ですぅ。
2009年10月17日 18:57
列車をいろいろ見たいんですが、最近はなかなか機会がありません。
JR吹田駅を降りて、少し高槻方面に向かって歩いた所に操車場?みたいな場所があって、
そこにたまに、珍しいのが停車していたりします。
ちょっと前までよく見に行ってました。
見るのもいいですが、出来たらやっぱり乗りたいです(笑)
ちあきなおみの「動き始めた汽車に~ひとり飛び乗った♪」って歌、思い出しました☆
2009年10月17日 19:44
ちぬぅさん、こんばんは。コメント有難うございます。吹田駅から千里丘付近まで広大な貨物ヤードと操車場がありますねぇ。今では、その大部分の線路が外されて空き地になっています。操車場の方には、時々、特急車両や作業車両などが止まっていますね。
 操車場も稀に一般公開とかしてるみたいな…。

それから、ちあきなおみの歌…、私も思い浮かべながらコメント書きました、実は…。

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