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小学校救命・救護教育プロジェクト
小学校救命・救護教育プロジェクト 2008年6月11日、地域の小学校の高学年(5・6年生)の授業で応急救護、救命処置を教えました。 ...続きを見る

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2008/06/15 09:04
CPCRを学ぼう (院内一次救命認定制度がスタート)
CPCRを学ぼう (院内一次救命認定制度がスタート) CPCR(心肺脳蘇生法)の院内普及班が発足して1年余り、毎月1回程度の講習会開催で延べ200人以上の職員に一次救命、喉詰め時の対応について普及を行ってきました。 ...続きを見る

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2008/05/03 21:58
喉詰め事故について思うこと
喉詰め事故について思うこと  しばらく前のことですが、喉詰め事故が続いたことがあります。 ...続きを見る

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2008/05/03 15:07
不穏患者、壁を蹴り抜く
不穏患者、壁を蹴り抜く 今日も夜勤が終わりました。 この勤務で前代未聞の壁の蹴り抜きがありました。 ...続きを見る

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2008/04/21 21:20
精神科の被災病院の聴き取り調査を終えて
このたび、精神科単科の病院の震災経験を聴く機会にめぐまれました。    N病院は、精神科単科の病院で唯一、患者を全員避難させた経験を持つ病院であり、貴重な体験を聞くことができました。 あまり詳細な事項は公開できませんが、被災当時も勤務中の職員の判断で患者全員避難を実施したそうです。 院長が言っていたように「現場の者が判断せよ」が正直なところだと感じます。 ...続きを見る

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2008/03/12 08:40
地域震災訓練への協力参加
地域震災訓練への協力参加 2008年1月20日、自治体主催の震災訓練が3つの小学校で同時に開催されました。 ...続きを見る

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2008/02/03 02:45
CPCRを学ぼう!! (今年最後の講習を終えて)
CPCRを学ぼう!!  (今年最後の講習を終えて) 2007年12月13日、第11回目の一次救命講習、今年最終の講習でした。 最終回の受講者は9名とちょっと少なめでした。 ...続きを見る

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2007/12/17 14:28
残念で悲しかったこと…
残念で悲しかったこと… 当院では、職員とその家族もインフルエンザの予防接種が割安で受けることができます。 職員は、各病棟でドクターの問診後、勤務中に随時接種。病棟で長男の分も用意してもらえたので内科ドクターが回ってくる時間を見計らって家内と長男を病棟によびました。 外来に連絡を入れ、病棟で接種することに了承を得て注射の準備をしていたのですが…。 やはり、「外来へ来てください」との連絡が入り、家族を外来へ行かせた。 ...続きを見る

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2007/11/04 00:45
2007年度 病院・自治体共催の地域参加型防災訓練
2007年10月28日 晴天の秋晴れ、 昨年に引き続き、地域住民参加型の防災訓練を近所の小学校で開催しました。 主催は、当病院と自治体(茨○市、市消防)の共催で、協力は大阪府です。  地震などの突発的な大規模な災害時には、入院している患者様だけでなく、地域の方々も助けを求めて当院に来院されることが予想され、少ない人員での対応を余儀なくさせられます。このようなことから、日ごろから病院と地域住民の方々との繋がりを持つという趣旨で昨年から自治体と共催で取り組んでいます。 当院のスタッフは、応... ...続きを見る

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2007/10/30 08:46
また、貴重な仲間が退職
また、貴重な仲間が退職 今日は、5年間、一緒に仕事をしてきたAさん最後の勤務日・・・。 日常の仕事以外にも院内職員に対する一次救命の普及をしてきた仲間でもある。 結婚されてからも遅くまであれこれと患者様のレクレーションの企画などで残ったり…。 本人も気づかないうちに無理がかかっていたのかなぁ。これも本人が色々と悩み家族と相談の上、出したひとつの結果。 決めたからには、必ず幸せになって欲しいです。 しかし、なんとも寂しいものです。  他の病棟でもBさんはいつごろ辞めるとか、Cさんは昨日で最後の勤務とか・... ...続きを見る

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2007/10/14 23:54
被災地支援(新潟中越沖地震)
被災地支援(新潟中越沖地震) 2007年7月17日、深夜0時過ぎ、当院の災害医療・防災対策研究班のメンバー3名が新潟方面の被災地に向けて出発しました。病院で飲料水、カップ麺、医療品などを積み込んで夜を徹して北陸道を走りました。北陸道は姉崎ICから米山ICが不通になっており姉崎でおりて柏崎市を目指しました。 ...続きを見る

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2007/07/18 21:59
震災被災地へ向けて出発します
ニュースでご存知のとおり 本日7月16日、午前に長野から新潟にかけて震度6強の大きな地震が発生しました。 ...続きを見る

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2007/07/16 20:25
CPCRを学ぼう!(おかげさまで第6回を迎えました)
CPCRを学ぼう!(おかげさまで第6回を迎えました) CPCRの院内普及活動がはじまり、6回の講習開催を迎えることができました。 月2回の開催で4月からのべ96人の病院職員が受講しました。 ...続きを見る

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2007/07/13 21:04
CPCRを学ぼう! 〔院内CPCR普及班 始動〕
CPCRを学ぼう! 〔院内CPCR普及班 始動〕 この春より、私の勤務する病院で心肺蘇生法を普及するためのチームが発足しました。 ...続きを見る

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2007/05/08 23:34
CRP(炎症反応)の話
CRP(炎症反応)の話  今日は、炎症反応の話です。CRPというのを聞いたことがありますか。 医療従事者ならずとも最近は健康への関心が高まっているので多くの方が知っています。 ...続きを見る

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2007/02/06 10:55
水中毒の患者様
水中毒の患者様 今日は、水中毒について書いてみます。 食中毒や薬物中毒、身近なところで急性アルコール中毒などが一般的に良く知られています。水中毒って聞いた事あるでしょうか。水を飲んで中毒になるって一般的には想像しにくいものですが、精神科ではよく知られた病態です。  統合失調症の患者様にある程度の割合でみられます。程度の差はありますが、とにかく水やお茶などの水分を驚くほど飲みます。一日のうちで飲水による体重変動が5kgとか7kgということもあり、数分のうちに2リットル、3リットル飲んでしまう患者様もい... ...続きを見る

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2007/01/29 11:48
応急手当普及員認定
応急手当普及員認定 11月の8日から三日間、応急手当普及員講習を受講してきました。 先月の防災訓練を開催に関連して、職場からこの講習があること教えてもらい、何名かの仲間と一緒に受けさせてもらいました。 朝から夕方まで3日間、講義や実技があり最終日に認定の簡単なテストがあります。 受講に来られているのは、老健・介護施設の人が多く、プールの監視員や交通局の方もいました。 内容は、AEDを用いた心肺蘇生法を中心に副木固定や搬送法などの応急手当をマスターして、それを「どう教えていくか」ということを教えてもらうも... ...続きを見る

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2006/12/04 08:34
防災訓練(病院・自治体主催、地域参加型訓練)
防災訓練(病院・自治体主催、地域参加型訓練) 2006年11月25日、職場(病院)の防災訓練があった。かなり大規模なもので隣接する小学校のグランドと体育館をかりて行われた。 病院では地震の効果音とともに警報が鳴り、各病棟で患者様の安否確認、避難誘導(患者様は各病棟数名、急性期病棟は、なし)が行われた。 ...続きを見る

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2006/11/26 01:45
看護研究「大規模災害に対する看護職員の意識調査」
看護研究「大規模災害に対する看護職員の意識調査」 2006年11月22日、某看護研究学会が開催され、示説発表をしてきました。  研究の動機と方向性の概要は次のようなものです。 ...続きを見る

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2006/11/24 01:19
半月板断裂から2年
忘れもしない一昨年の11月2日の夕方。 確か夜勤明けか、その翌日の休みだたったかな。 近所の公園で長男とサッカーボールの蹴りあいをしていた。 20mから30mの距離をとってバンバン蹴りあっていた。 1時間ほどやって、もう疲れたので終わりにしようとしていた。 帰り際に5mほどの距離から軽くパスしようとチョンとインステップでボールを蹴った瞬間…。 右膝の内側にグギッという何ともいえない感触と激痛が走った。 完全に膝がロックして動かすことができず、その場に倒れこんだ。 体から血の気が引... ...続きを見る

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2006/11/04 02:01
「喉詰め事故」間一髪、呼吸回復
「喉詰め事故」間一髪、呼吸回復  先日の夜勤勤務の準夜帯、眠前薬の配薬中、「看護婦さん、この子なんかおかしいで…」と患者が叫ぶ。 ホールの机のところでうつ伏せで眠っているような格好の患者がいる。 しかし、全身が小刻みに振戦(振るえている事)している。体を起こすと顔面チアノーゼ…。 口の中にはインスタント・ラーメンが見えている。相勤の看護師と口内物の掻き出しとタッピングを施行しマグカップ一杯分のラーメンを排出した。患者が意識モウロウとするなか深呼吸を促し、何とか呼吸回復。よかった。 当直医の指示は、様子観察。患者... ...続きを見る

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2006/09/17 15:21
患者様の社会的入院について…
患者様の社会的入院について…  勤務する病棟では、20年近く入院生活を送っている方も何人かいます。 家族の経済状況やその他、様々な事情で疎遠となり、面会も殆どなく入院費も赤字です。 預かり金が入金されていれば、同伴散歩や外出でジュースの一本も買えるものを…。 面会もなく、公的機関から最低限の補助も下りているはずなのに家族が取り込んでしまっている。 病棟内では、患者同士のトラブル防止のため物々交換、金品のやり取りを一切禁じているが、このような患者様が他の患者に頼み込んでおやつやタバコをもらっている場面に出くわす... ...続きを見る

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2006/09/03 11:34
患者様を拘束するということ・・・
患者様を拘束するということ・・・ 精神科急性期病棟に勤務しています。拘束は患者様への行動制限の中でも最もキツイものです。 精神興奮の著しい患者様や自傷・他害行為が切迫している方、迷惑行為・多干渉、水中毒の患者様に適応です。 この医療行為は一定の資格を取得した指定医によってその指示が出され、他に上記行為に対応する方法がない場合に施行されます。 拘束の部位や余裕の持たせ方によって、ポータブルトイレが利用できるようなものから、ベッドから身動きが取れないものまである。 いずれにしても、その目的は患者様を守るためであって、決し... ...続きを見る

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2006/06/30 00:18
「簡単な医療ミスでも患者に伝えるべきか」について
「簡単な医療ミスでも患者に伝えるべきか」について 「簡単な医療ミスでも患者に伝えるべきか 」  このような事柄があった場合には、職場では事故報告書を安全委員に提出する仕組みになっています。 報告は必ずしなくてはならないと思います。 看護師間で、もみ消すことは患者は勿論、ミスをした看護師にもよくないでしょう。 このミスを隠蔽するという行為の背景には、その職場の体質が大きく影響しているように感じます。  「患者に伝えるべきか」については、上司、主治医に報告後、判断を待ちます。 なかなか... ...続きを見る

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2006/05/19 00:50
感動の災害看護伝達講習
感動の災害看護伝達講習 先日、看護研究を共にしたN先輩の災害看護に関する伝達講習が病院内で開催されました。 N先輩は院内での看護研究発表後も個人的に災害看護学会に入会され、精力的に研修にも参加されていました。 東南海・南海地域の大規模地震が高い確率で近年発生するとされる昨今、いざというときの心構えが医療従事者に必要ではないでしょうか。 当院においても災害時の対応については、手付かずの状態でありますが、マニュアル云々を言う前に医者、看護師、事務、給食、OTなどすべての医療従事者が 意識を持たなければなりません。 ... ...続きを見る

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2006/04/24 10:00
亡くなった患者さまへの思いはあるの?…、なんでそんな言葉しか出ないんだよ!
亡くなった患者さまへの思いはあるの?…、なんでそんな言葉しか出ないんだよ! 先日の夜勤入り、もう入院歴○×年前後のIさんは、当病棟の代表選手みたいな人でスタッフからも愛される存在である。しばらく前より、イレウスから全身状態が悪化し睫毛反応もないくらいレベルが落ちていた。 家人の意向により延命処置はしないということだった。深夜帯に入り100以上あった血圧は70…、60…と落ちてゆく。 当直医の指示のもと対応してゆく。酸素4〜6ℓ流量下でSpO2は、95%を維持しているが、頻呼吸になり浅くなっていく。 明け方の5時過ぎ、モニター・フラット(心停止)! ... ...続きを見る

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2006/03/25 10:08
送別の季節、そして…、それぞれの道
送別の季節、そして…、それぞれの道 また、送別の季節が来ました。わが職場でも毎年この季節、様々な理由、目的で去っていく仲間がいます。 若い看護師さんたちはもっと経験を積みたい、自分の力を試したい、さらなるレベルアップを目指し進学する人も…。 看護補助の方も看護学校や資格試験に合格したり、嬉しいことだけど、補充がいないから大変です。 苦楽を共にしてきた仲間が去るのは、なんとも寂しいですねぇ。 それぞれの幸せを願って…、乾杯! ...続きを見る

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2006/03/16 09:49
看護師になる動機
看護師になる動機  「白衣の天使への憧れ」や「自分が入院したときに感動した」など、 この職を目指す動機は、いろいろとあると思います。 今、看護学生で看護師を目指している方もたくさんいらっしゃることでしょう。  私の場合は、この職をはじめから目指したわけではなく異なる業種を転々としていました。 家族もいるし、職がなく困っていたとき、妻に看護助手〔無資格〕の募集があり、薦められて応募しました。 「2週間ほど食いつなげればよいかなぁ」という感じではじめましたが、患者さまと接することが案外楽しくもあり、自分に合... ...続きを見る

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2006/03/08 23:29
「死に直面したことありますか?2」について
「死に直面したことありますか?2」について わたしも昨年の秋、父を肺がんで亡くしました。発見から1年余りの闘病生活でした。発見したときはかなり進行しており、ヘビースモーカーで肺も弱っていて手術適応ではありませんでした。癌の宣告時は父ももう分かっていたようで周りが取り乱しても終始落ち着いていました。「もしかしたら、他の病院なら助かるんじゃないか!」という家族の思いに部長先生も「意見を聴く」という形でがんセンターへの紹介状を書いてくれました。その病院の先生も「残された時間を父らしく…」ということで... ...続きを見る

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2006/03/04 14:08
春先の病棟のざわつき
春先の病棟のざわつき 最近、病棟の中がざわざわと落ち着きなく騒がしい。春先になると調子を崩す人が多くなるのだろうか。 患者様の訴えが少し多くなっているし、いつもより表情の硬い患者様もいる。 談話室では些細なことが原因で患者様同士の小競合いが目立つ。  昨日も談話室でタバコのやり取りから患者同士がつかみあいの喧嘩になって看護師2名で制止。 お互いに外傷はなかったが、興奮様である。自室に戻られていたが「殺してやる…」などの怒声を発し、 トラブルに全く関係のない同室患者が自分に言われていると勘違いし殴りかかってく... ...続きを見る

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2006/03/04 11:45
精神科のイメージ
精神科のイメージ  病院の看護師というと以前の「看護婦」という言葉にも代表されるように 多くの人は女性をイメージします。 わたしの勤務する急性期精神科病棟では、半分以上が男性の看護師、師長も男性です。 日勤が全員男性スタッフということも珍しくありません。 この病棟は閉鎖病棟で出入口は施錠されていて患者様は自由に出入りができない構造になっています。また、入院形態も医療保護入院といって、患者様本人の意思にかかわらず保護者の同意を得て入院されている方も多いです。 怪我や内科的疾患などに比べて入院期間も長く... ...続きを見る

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2006/02/27 06:05
いざと言うとき、患者様を守るためにあなたはどう対処しますか?
いざと言うとき、患者様を守るためにあなたはどう対処しますか? 明日の研究発表テーマは「大規模災害に対する意識調査」です。院内の発表会で一年間の成果を発表です。まぁ、こんな感じで・・・・。 ...続きを見る

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2006/02/18 00:00
研究発表
某病院の精神科の看護師をやっています。 看護研究の発表が迫っており、連休というのに休み返上です。 今から、発表用のパワーポイントを修正です。  小学校の長男がいるのですが、本命バレンタインチョコを2個もゲットしていた。 やるなぁ。 ...続きを見る

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2006/02/15 00:09

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